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だけど止められない

だけど止められない

2022/11/3  

メンバー自作の貴重な楽曲。 高橋美鈴作詞、西本麻理作曲。 高橋美鈴さんの歌唱が素晴らしい。アレンジを含め、ABBAを彷彿とさせる。

もう誰の目も気にしない

2022/11/1  

MANISHの7thシングル。 イントロのピアノは小野塚晃さん。 「遠い日のNostalgia」のイントロを彷彿とさせる。音色、雰囲気ともによく似ている。こちらは池澤公隆さんなのだろう。 壮大なバラー ...

Try Again

2022/5/28  

第3期WANDS、始動。 ラブソングにしているが、第3期WANDSをスタートさせるにあたっての決意、葛藤を歌ったものと思われる。 木村真也さん作詞作曲。 「やれるかな やらなくちゃ 悩んでる場合じゃな ...

錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう

2022/5/3  

錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう Shoot through now with a rusty machine gun 第3期WANDSの最初のシングルである。いくつかのバージョンが存在する。アル ...

I come back again

その眼差しだけが

2019/12/29    

その眼差しだけが I come back again 背を向け眠る肩を抱きしめる で始まるこの楽曲。 安保さんのピアノが光るバラード。メロディと歌唱が非常にマッチしている。 ロックな曲も良いけれども、 ...

Brand New Love

Brand New Love

2019/12/28  

Brand New Love 第3期WANDSを代表するシングルと言える。 坂井泉水さんの語りから始まる。ピアノとギターが競演するイントロ。美しいメロディ。杉元さんのコーラスありの最後の「走り出せ〜」 ...

Farewell, my love

Farewell, my love

2019/12/23    

Farewell, my love Farewell, my love I come back again/松元治郎 松元治郎さんのセカンドアルバム、「I come back again」収録曲 なぜ ...

キズナ

キズナ

2019/5/18    

キズナ キズナ PAMELAHの11thシングル、キズナ。透き通る声が冴え渡る名曲。 受話器を「置いた」が何度聞いても「おえた」と聞こえてしまう。茨城県人の性で、勝手に脳内変換されてしまうのか。 イと ...

It's My Treat

It's My Treat

2019/3/31    

It's My Treat 栗林誠一郎 WANDSによるカバーのほうが有名だが、オリジナルが好きである。 1995年5月、WANDSのライブに行き、上杉さんの歌唱も聴いた。シングル発売前、ある雑誌で上 ...

いつかは・・・

いつかは・・・

2019/3/21    

いつかは・・・ どんなに時を縛ってもほどける あとどれくらい生きられるのか あの後、我々が想起したのはこの言葉であった。 シビアなインフォームドコンセントの際に、いつもこの言葉を思い出す。 あのいたま ...

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